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売上をアップする広告は「仕組みづくり」がカギ

広告を考えるうえで鍵を握るのは、『売るための仕組み』です。

この鍵がないと、売れる・反応のあるホームページやパンフレットは、つくれません。 マーケティングといえば、一見カッコイイですが、もっと平易な表現をするのなら、

広告を見た人が、 何を考え、何を感じ、 どのような行動に移すのか?

それらを幾度もシミュレーションし、考え、願わくば御社とお客様の出会いのきっかけに なるような広告を創造する、ことでしょうか。

ツールづくりは、人に立ち止まってもらう、いわば一通の手紙です。

コピーライターの役割とは?

広告文を考えるのはコピーライターの仕事です。が、これは、いわば最後の仕事。コピーライターは、まず依頼された仕事の全体像を把握し考え、まとめ、セールスを引き出します。

売れる仕組みに取り組む事もあれば、お客様への逆提案もあります。お客様に足りないものも、見つけてしまいますよ。

ヒヤリングと話し合いの後、GOサインが出ると、あなた様にあったパンフレットやサイトの設計に取りかかります。 しっかり「伝える」を考える―――――コピーライターの仕事は、一口で言ってしまえば、この辺りに集約されます。

文章は?

ええ、もうとっくにアタマの中では、 できているんですけれどね。

コピーライターのいる広告会社は「伝わることば」を駆使します。

何気ないことばに動かされる。 普通のことばにキーワードを秘めるなど… 永年のデサインの時代を経て、最近、言葉の力が再び見直されています。 広告の中心がインターネットに移り変わった現在、成約率を左右するのは言葉(セールスレター)の訴求力です。 パンフレットなどの印刷物も、同様の傾向をみせています。

弊社はコピーライティングやセールスレターを駆使し、 媒体によって、文章の書き方を変化させます。 理由は、個々の媒体による、受け手の取り方が違うからです。 デザインやレイアウトも同様に変化させますが、 極端な例として、文章のみを掲載しただけのダイレクトメールで、 大きな成果を上げた事例もあります。

文章は広告活動を成功させるうえで、不可欠の要素です。

弊社はネットサイトから、既存の雑誌や新聞広告など、 媒体を問うことなく様々なライティング活動を行ってきました。 最近では、インターネットと既存のメディアを融合した、 複合的な戦略が非常に重要です。

こうした場面でも、弊社の知識とスキルは御社のお役に立てるものと思います。

まず、私どもにご相談ください。

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